お知らせ

  • 2025.12.26

    ー失敗しないピアノ教室カリキュラムの選び方|初心者が伸びる通い方ー

    ピアノ教室のカリキュラムって何を指す?

    ピアノ教室のカリキュラムは、レッスンの進め方や到達目標、使う教材、練習の組み立て方などをまとめた「学びの道筋」です。初心者の方ほど、先生がその場で教えてくれる内容だけに目が向きがちですが、実はカリキュラムの設計で伸び方は変わります。例えば、指づかいの基礎を丁寧に積む教室もあれば、好きな曲を早く弾ける楽しさを優先する教室もあります。どちらが良い悪いではなく、目的に合っているかが大事です。

    カリキュラムの違いで起きやすいこと

    進み方が合わないと、練習が続かなかったり、簡単すぎて飽きたり、逆に難しすぎて自信をなくしたりします。自分やお子さんの性格に合うかどうかも含めて、カリキュラムを見ると失敗が減ります。

    初心者が最初に確認したいポイント

    初心者なら、読む力、リズム感、手の形、耳で聴く力をバランスよく育てる内容かを見たいところです。目安として、片手から両手へ、ゆっくりから一定のテンポへ、短い曲から少し長い曲へと段階があると安心です。

    よくあるカリキュラムの内容と進み方

    ピアノの学習は、曲を弾くだけではなく、基礎の積み重ねが裏で支えています。多くの教室では、教材を使って段階的に進めつつ、発表会や目標曲に向けて調整していく形が多いです。カリキュラムの説明がある教室は、ゴールが見えやすく、保護者もサポートしやすい傾向があります。

    ここからは、カリキュラムによく入っている要素を整理します。全部を完璧にこなす必要はありませんが、どれを重視している教室かが分かると選びやすくなります。

    基礎練習の入れ方

    指の独立や音の粒をそろえる練習、ハノンのような指練習、スケールやアルペジオなどが代表的です。初心者のうちは短時間で十分なので、レッスン内で「正しいやり方」を覚え、家では少しずつ繰り返す形が続きやすいです。

    曲の学習と表現の育て方

    教材曲で譜読みやリズムを学び、慣れてきたら好きな曲や発表会曲に挑戦する流れが多いです。表現面では、強弱、フレーズ、ペダル、テンポ感などを段階的に学びます。先生が「ここは歌うように」など言葉でイメージを伝えてくれると、初心者でも取り組みやすいです。

    自分に合うカリキュラムを選ぶコツ

    カリキュラム選びで大切なのは、目標と生活リズムに合うかです。例えば「趣味で楽しく弾きたい」のに、基礎練習が多すぎると負担になります。逆に「コンクールや音高受験を見据えたい」のに、好きな曲中心で基礎が薄いと後で伸び悩むことがあります。体験レッスンでは、先生の雰囲気だけでなく、進め方の説明があるかも見ておくと安心です。

    ここでは、選ぶときに役立つ具体的なチェック項目をまとめます。迷ったら、優先順位を一つ決めて比較すると決めやすいです。

    体験レッスンで聞くと良い質問

    ・初心者は最初の3か月で何をできるようにしますか
    ・使う教材は固定ですか、レベルや目的で変わりますか
    ・練習時間の目安はどれくらいですか
    ・発表会や検定は必須ですか、任意ですか
    ・自宅練習が難しい週のフォローはありますか

    子どもと大人で見方を変える

    子どもは習慣化が鍵なので、宿題の量や声かけの仕方が合うかが重要です。大人はモチベーションの波が出やすいので、好きな曲に触れられる機会があると続きやすいです。どちらも「続けられる設計」かどうかが、結局いちばん伸びます。

    最後に

    ピアノ教室のカリキュラムは、上達の近道をつくる地図のようなものです。基礎を丁寧に積むのか、好きな曲で楽しさを優先するのか、目標に向けて強化するのかで内容は変わります。体験レッスンでは、先生との相性に加えて、進め方や教材、練習の目安まで確認してみてください。自分に合うカリキュラムに出会えると、練習が「やらされるもの」から「弾けるようになりたい」に変わり、自然と上達がついてきます。

  • 2025.12.19

    ーピアノ教室の発表会ってどんな行事?準備から当日までの流れと楽しみ方ー

    ピアノ教室の発表会とは

    発表会は、日頃の練習の成果を人前で披露するイベントです。上手に弾くことだけが目的ではなく、舞台に向けて練習を続ける経験や、最後まで弾き切る達成感が大きな学びになります。初めての方は「失敗したらどうしよう」と心配になりがちですが、先生や周りの生徒も同じ気持ちを通ってきています。発表会は成長を見てもらう場だと考えると、気持ちが少し楽になります。

    発表会で得られる成長

    人前で弾く経験は、集中力と本番力を育てます。家では弾けたのに本番で崩れるのは自然なことですが、その乗り越え方が身につくと、練習の質も上がります。また、他の生徒の演奏を聴くことで「次はこんな曲に挑戦したい」と目標ができ、モチベーションにつながります。

    よくある不安と対策

    緊張しやすい子には、通し練習の回数を増やし、途中で止まっても最後まで進める練習が有効です。暗譜が不安なら、楽譜を見ても弾ける形を残しつつ、部分暗譜から進めると安心です。保護者は結果よりも過程を褒める姿勢が、いちばんの支えになります。

    発表会までの準備の進め方

    準備は「選曲」「練習計画」「当日の段取り」の三つに分けると分かりやすいです。特に初参加は、いつまでに何ができていればよいかが見えにくいので、先生と一緒に小さな目標を作ると迷いません。家での練習は長さよりも、毎日触れる習慣づくりが大切です。

    選曲と練習計画の立て方

    曲選びは、今の実力より少しだけ背伸びするくらいがちょうど良いです。練習は「ゆっくり正確に」「部分練習」「通し練習」の順で進めます。例えば次のように区切ると続けやすくなります。
    ・一週間目は右手だけを安定させる
    ・二週間目は左手を合わせてリズムを整える
    ・三週間目は強弱や表情をつける
    ・直前は本番のテンポで通す

    衣装と持ち物のチェック

    衣装は動きやすさと本人の安心感を優先します。新しい靴や服は当日足が痛くなることもあるので、事前に一度着て弾く練習をしておくと安心です。持ち物は楽譜、足台や補助ペダル、ハンカチ、飲み物などをリスト化し、前日にまとめておきましょう。

    当日の流れとマナー

    当日は会場の空気にのまれやすいので、時間に余裕を持って行動するのがコツです。到着したら受付、控室の確認、リハーサル、本番という流れが一般的です。子どもは待ち時間が長いと疲れるため、軽いおやつや羽織ものがあると助かります。

    受付から本番までのポイント

    演奏前は、指を温めてから短いフレーズをゆっくり弾くと落ち着きます。椅子の高さや足台の位置は早めに確認し、舞台に上がったら一呼吸おいてから弾き始めましょう。途中で間違えても、止まらずに続けるだけで立派です。

    保護者・観客が気をつけたいこと

    撮影の可否や場所のルールは教室や会場で異なります。事前の案内に従い、フラッシュやシャッター音にも配慮しましょう。演奏後は結果より「頑張ったね」「最後まで弾けたね」と声をかけると、次につながる自信になります。

    発表会後に伸びるフォロー

    発表会が終わった直後は、疲れと達成感で気持ちが揺れやすい時期です。まずは休んでから、良かった点を一つ、次に直したい点を一つだけ振り返ると前向きに整理できます。録画がある場合は、先生のコメントと一緒に見返すと学びが深まります。次の目標を「好きな曲を一曲弾けるようにする」など身近に置くと、練習のリズムが戻りやすいです。

    最後に

    ピアノ教室の発表会は、上手に弾けるかよりも、舞台に向けて積み重ねた時間が宝物になります。少し緊張しても大丈夫です。先生と小さな目標を立て、準備を一つずつ進めれば、当日はきっと「やってよかった」と感じられます。発表会をきっかけに、音楽を続ける楽しさが広がっていくはずです。

  • 2025.11.28

    ーピアノ教室の月謝相場は?失敗しない料金チェックのポイントー

    ピアノ教室の月謝相場の目安

    ピアノ教室の月謝相場は、一般的に「週1回・30〜60分レッスン」で月5,000〜15,000円程度と言われています。初級の子ども向け個人レッスンなら6,000〜8,000円前後、中級以上やレッスン時間が長くなると1万円を超えることも珍しくありません。大人向けや専門性の高いコースでは、2万円近くになるケースもあります。

    個人教室と大手教室での違い

    個人が自宅などで開いているピアノ教室は、月5,000〜10,000円前後に収まることが多く、柔軟なレッスン内容が魅力です。一方、ヤマハやカワイなどの大手教室は、体系的なカリキュラムや設備が整っている分、月謝はやや高めで7,000〜12,000円程度になる傾向があります。

    子どもと大人での料金イメージ

    子どもの場合は基礎をじっくり学ぶ30分レッスンが中心で、中級以上になると時間が伸びて月謝も少しずつ上がります。大人向けは60分レッスンのコースも多く、忙しい社会人向けに月2回コースなども用意されており、回数と時間で月謝が変わります。

    月謝以外にかかる主な費用

    ピアノ教室を検討するときは、月謝だけでなく「その他の費用」も必ず確認しておきたいところです。実際にかかりやすい費用には次のようなものがあります。

    入会金・施設費・教材費

    多くの教室では入会時に3,000〜10,000円程度の入会金が必要です。大手教室では、教室維持のための施設費や運営管理費として月1,000〜3,000円ほどかかる場合もあります。さらに、楽譜やテキスト代として年間数千〜1万円以上かかることもあるため、トータル費用で考えることが大切です。

    発表会やグレードテストの費用

    年に1〜2回行われる発表会は、3,000〜1万円前後の参加費がかかることが多いです。グレードテストやコンクールに挑戦する場合も、受験料や会場費などの費用がプラスされます。目標設定やモチベーションアップにつながる重要な機会なので、年間の予算に含めておくと安心です。

    自分に合った月謝かどうかを見極めるポイント

    ピアノ教室の「ピアノ教室 月謝 相場」を調べると金額だけに目が行きがちですが、実際にはレッスン内容や講師との相性も非常に重要です。体験レッスンでは次のポイントをチェックしておきましょう。

    レッスン内容と通いやすさのバランス

    ・通える曜日や時間帯がライフスタイルに合っているか
    ・自宅や学校、職場からのアクセスは無理がないか
    ・レッスンの雰囲気や先生の指導スタイルに納得できるか
    これらを踏まえて「この内容でこの月謝なら続けられそう」と感じられる教室を選ぶことが、長く通うための一番の近道です。

    相場より安い・高い教室を見るときの考え方

    相場より安い教室は魅力的に見えますが、レッスン時間が短かったり、振替ができないなど条件が異なる場合もあります。逆に高めの月謝でも、丁寧な個人対応や充実した設備があれば納得できることも多いです。金額だけで判断せず、総合的に納得できるピアノ教室を見つけてください。

  • 2025.11.21

    ーピアノ教室のグループレッスンで楽しく上達しようー

    ピアノ教室のグループレッスンとは

    「ピアノ教室 グループレッスン」と聞くと、大人数でただ弾いているだけのイメージを持つ方もいますが、実際は一人ひとりのレベルに合わせて進めるレッスンが多いです。同じ年代やレベルの生徒さんが集まり、リズム練習や音符読み、アンサンブルなどを一緒に学ぶことで、音楽の基礎力をバランスよく伸ばしていけます。また、個人レッスンよりも月謝が抑えられることも魅力のひとつです。

    グループレッスンの主なメリット

    グループレッスンには、個人レッスンとは違った良さがたくさんあります。ここでは代表的なメリットをいくつかご紹介します。これからピアノ教室を探す方や、お子さまの習い事を検討している方は、自分たちに合うスタイルかどうかをイメージしながら読んでみてください。

    仲間がいるから楽しく続けやすい

    同じクラスの仲間がいることで、「次のレッスンまでにここまで弾けるようになろう」と自然に目標が生まれます。友だちが頑張っている姿を見ると、自分ももう少し練習してみようという前向きな気持ちになりやすく、結果的に継続につながります。発表会前も、クラスみんなで励まし合いながら準備できるのがグループならではの良さです。

    人前で弾く度胸と集中力が身につく

    グループレッスンでは、レッスンの中で順番に弾いたり、みんなの前で演奏を披露したりする機会が増えます。少人数のうちから人前で弾くことに慣れておくと、本番のステージや学校での合奏でも緊張しにくくなります。また、「今は自分の番」「次は友だちの番」と場面が切り替わることで、集中力と切り替えの力も自然と身についていきます。

    グループレッスンが向いているのはこんな人

    ピアノ教室のグループレッスンは、楽しく音楽に触れながら基礎を身につけたい方にぴったりです。とくに次のような方には、グループからスタートすることをおすすめします。

    ・一人だと練習が続かないお子さま
    ・友だちと一緒に音楽を楽しみたい方
    ・まずは無理なく月謝を抑えて始めたいご家庭
    ・リズム感や協調性も一緒に身につけたい方

    途中で「もっとじっくり習いたい」と感じたら、個人レッスンとの併用や切り替えができるピアノ教室を選ぶと安心です。体験レッスンで教室の雰囲気や先生との相性をチェックし、ご家庭のライフスタイルに合ったグループレッスンを見つけてみてください。

  • 2025.10.24

    ーピアノ教室の体験レッスンでわかる!自分に合う教室選びのポイントー

    ピアノ教室の体験レッスンとは?

    ピアノ教室を選ぶ前に多くの人が利用するのが「体験レッスン」です。実際のレッスンを短時間で体験できるもので、講師の雰囲気や教室の環境を知る絶好の機会です。初心者の方でも安心して参加できるよう、体験用にやさしい内容が用意されている教室も多くあります。

    体験レッスンでは、レッスンの流れを知るだけでなく、自分に合う教え方かどうかを判断する重要な機会です。初めてピアノを触る方にとっても、音を奏でる楽しさを感じられる時間になります。

    体験レッスンの流れ

    1. 申込みと事前準備

    まずは公式サイトや電話で体験レッスンを予約します。多くの教室では希望日時を調整してくれるので、無理のないスケジュールで受講可能です。特別な準備は必要ありませんが、動きやすい服装と筆記用具を持参すると安心です。

    2. 教室や講師との顔合わせ

    当日は、講師と簡単な自己紹介をしてスタートします。音楽経験や目的を聞かれることが多いので、「趣味として続けたい」「好きな曲を弾けるようになりたい」など、自分の希望を伝えましょう。

    3. 実際のレッスン体験

    体験では、鍵盤の位置や指の使い方など、基本的なことから丁寧に教えてもらえます。初心者なら簡単な曲のメロディーを弾いてみたり、経験者ならスキルチェックを受けることもあります。短時間でも講師の指導スタイルや教室の雰囲気が伝わる貴重な時間です。

    このように体験レッスンでは、教室の雰囲気や講師との相性を実際に感じ取ることができます。特に初心者の方は、緊張せずに「楽しい」と思えるかどうかを意識すると良いでしょう。

    体験レッスンでチェックしたいポイント

    講師との相性

    ピアノは継続が大切な習い事です。わかりやすく、親しみやすい講師かどうかは大きなポイントです。教え方が丁寧で質問しやすい雰囲気なら、長く楽しく続けやすいでしょう。

    教室の環境

    ピアノの音が聴きやすいか、清潔感があるか、レッスン室の広さなどもチェックしましょう。周囲の音が気になる教室だと集中しづらいため、環境の良さは意外と重要です。

    レッスン内容と料金体系

    体験レッスン後には、レッスンの進め方や月謝、教材費などの説明があります。自分のペースや目的に合ったプランを提案してくれるかを確認しておくと安心です。

    体験レッスンを最大限に活かすコツ

    体験レッスンを受ける際は、ただ「教えてもらう」だけでなく、気づいたことをメモしておくのがおすすめです。教室の雰囲気、講師の言葉のかけ方、自分がリラックスできたかなど、後から比較できるように記録しておきましょう。

    また、複数の教室を体験してみることで、より自分に合う教室が見つかります。レッスンの質や講師の個性は教室によって異なるため、1回の体験で決めずにいくつか試してみるのも良い方法です。

    まとめ:体験レッスンは理想の教室を見つける第一歩

    ピアノ教室の体験レッスンは、気軽に始められるうえに、自分に合う環境を見つける絶好のチャンスです。講師との相性や教室の雰囲気を体感し、「ここなら続けられそう」と思える場所を選びましょう。音楽を楽しむ時間が、日々のリフレッシュや新しい趣味につながるはずです。

コース

  • ピアノコース

    ピアノ

    年間 43回
    1レッスン 30分(1ヶ月¥6,000~)
    60分(1ヶ月¥12,000~)
    入学金 ¥3,300(初回のみ)
    ※兄弟入学2人目より¥1,650
    月謝 月謝はレベルによって異なります。
    月謝一覧はこちら
    教材費 別途必頂きます。
    曜日・時間 要相談
    グレード カワイピアノグレード、ヤマハピアノグレードをたくさんの方が受験されています。
    発表会 年1回(大府市文化交流の杜 こもれびホールにて行います。)
    コンクール 各種コンクールに希望者のみ参加しております。
  • ソルフェージュコース

    ピアノ

    楽典、聴音、新曲視唱、伴奏付などを行います。
    ピアノコースレッスンで行っているドリルだけでは物足りない!!
    学校の音楽の期末テストの前に勉強したい!!
    時間、曜日は予約制です。その都度、講師と相談にて承ります。

    1レッスン ¥1,000(30分レッスン)

    未来の保育士さんコース

    保育士を目指している方のコースです。
    学校の課題や楽典(音楽のテスト指導)、童謡などの弾き歌い、コード付など保育試験に必要な内容指導を行います。

    1レッスン 30分(1ヶ月¥6,500~)
    60分(1ヶ月¥13,000~)
    入学金 ¥3,300(初回のみ)
    ※兄弟入学2人目より¥1,650
    教材費 別途必要となります。
    曜日・時間 要相談
  • 大人コース

    お忙しい方でも趣味としてピアノを弾いてみたい方、子どもの頃習っていたのでもう一度始めたい方。ずっと習いたいと思っていた方にお勧めのコースです。

    年43回コース

    年間 43回
    1レッスン 30分(1ヶ月¥6,000~)
    60分(1ヶ月¥12,000~)
    入学金 ¥3,300(初回のみ)
    ※兄弟入学2人目より¥1,650
    月謝 月謝はレベルによって異なります。
    月謝一覧はこちら
    教材費 別途必要となります。
    曜日・時間 要相談
    発表会・コンクール等・
    グレード
    希望者のみ参加頂いております。

    年22回コース

    年間 22回(月2回コース)
    1レッスン 30分(1ヶ月¥3,000~)
    60分(1ヶ月¥6,000~)
    入学金 ¥3,300(初回のみ)
    ※兄弟入学2人目より¥1,650
    月謝 月謝はレベルによって異なります。
    月謝一覧はこちら
    教材費 別途必要となります。
    曜日・時間 要相談
    発表会・コンクール等・
    グレード
    希望者のみ参加頂いております。
  • 月謝一覧表

    レベル 内容 月謝
    15~10 バイエル下、サウンドツリー4終了程度 ¥6,000
    9~8 ツェルニー100番終了程度 ¥6,500
    ピアノの練習ラジリテー終了程度
    7~6 ツェルニー30番終了程度 ¥7,000
    5 ツェルニー40番終了程度 ¥7,500
    4 ツェルニー50番以上 ¥8,000
    ■料金表について
    *上記料金は、30分レッスンの金額が表示してあります。
    *1時間レッスンの場合は、表示金額の倍の料金になります。
    ■大人コースの場合
    *30分レッスン(年間43回コース)は表示金額となります。月2回コースは、表示金額の半額になります。
    *1時間レッスン(年間43回コース)は表示金額の倍の料金になります。月2回コースは、表示金額になります。
    ■現在、出張レッスンの募集は行っておりません。

年間行事

  • 今日も楽しく

    今日も楽しく

  • ハロウィンパーティー

    ハロウィンパーティー

  • 発表会

    発表会

先生紹介

三輪早苗

三輪早苗

音楽が好き。ピアノが好き。
そんな思いで小さい頃から弾き始めたピアノ。
美味く弾けない所の繰り返し練習が嫌で母を困らせたことが懐かしく思われます。
少しでも多くの方にこの楽しさを分かち合えたらと今ではピアノを教える仕事をしています。
日常から離れて音楽の世界で、音の世界で心を開放してみてはいかがでしょうか?

Profile

1997/03
名古屋芸術大学 音楽科 器楽専攻卒
1997/04
カワイ音楽教室入社
2003/03
退社
2003/04
三輪音楽教室設立
2013/04
音楽企画grazieに改名

入会案内

  • 1体験相談

    体験相談

    まずはお気軽に、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。

    お電話はこちら

    メールはこちら

  • 2体験レッスン

    体験レッスン

    体験代500円を頂きますが、即日入会の場合ご返金致します。

  • 3入会手続き

    入会手続き

    入会手続き後、レッスンを受講いただけます。

アクセス

教室名 音楽企画Grazie
代表 三輪 早苗
所在地 〒476-0011
愛知県東海市富木島町南太子58番地3
TEL/FAX 052-689-0510 / 052-829-0570
事業内容 音楽教育、演奏活動
営業時間 9:00~21:00
定休日 日曜日
資格 音楽教師